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ツールひろば

JSON整形・検証

整形・圧縮・構文エラーの表示

Web・開発者無料・登録不要端末の中で処理PR・このページには広告が含まれます
JSONを貼り付けると整形します

入力した内容は、次に開いたときのためにこの端末のブラウザにだけ保存されます(外部には送りません)。「消す」で消えます。

次はこちら

JSON整形・検証の使い方

  1. 「変換前」の欄にJSONを貼り付けます。
  2. 「形式」でインデント2・4・タブの整形か、「1行に圧縮」を選びます。
  3. 「変換後」の欄を確認し、「結果をコピー」でコピーします。

よくある質問

Q. 構文エラーの場所はわかる?

A. エラーがあると「○行目○文字目付近にエラーがあります」のように位置を表示します。末尾の余分なカンマや、ダブルクォーテーションの付け忘れがよくある原因です。

Q. シングルクォートやコメントが入ったJSONは読める?

A. 読めません。JSONの規格では文字列はダブルクォーテーションで囲む必要があり、コメントも書けないため、構文エラーとして表示されます。

このツールについて

JSON整形・検証の無料ツール。整形・圧縮・構文エラーの表示。登録不要で、入力した内容はブラウザの中だけで処理します。

最終更新:2026/10/19

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